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2017年11月25日 「市民安全啓発映画祭」にて上映
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木監督による講演の様子


日本市民安全学会秩父大会パンフレット(画像:日本市民安全学会ホームページより)


『パパは風になった』

2017年11月25日、第15回日本市民安全学会秩父大会が開催され、同大会中「市民安全啓発映画祭」において、映学社の作品が上映されました。

まずは記念上映として、映画祭の会場である秩父を舞台に撮影された、小林綾子主演・交通安全教育映画『パパは風になった』が上映されました。

その後、「映像の中で安全安心をどう描くか」というタイトルで、監督の高木裕己が特別記念講演を行い、『パパは風になった』の解説とエピソードをまじえながら、教育映画作りについて語りました。

続いて「『公助・共助・自助』による事件・事故・火災・認知症への対策」というテーマで、それぞれ監修・指導等で携わっていただいた方々の解説と共に、映学社の3作品が上映され、多くの観客に見ていただきました。


上映作品
『パパは風になった』
『事故や事件から 人を守る 町を守る 警察しょのはたらき』
『火災から 人を守る 町を守る 消防しょのはたらき』
『防げるか?認知症 注目される食の力』


日本市民安全学会ホームページ(外部リンク)


【カテゴリ:映画祭】

     
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